(1)準備
(2)カードの種類
(3)デッキの作り方
(4)人物カード
(5)眷属カード
(6)武器と属性
(7)フィールド
以下の内容は、対戦時に必要な1人分の準備になります。
準備はこれだけなの?
このゲームでは「賽子を振るアクション」を多用するから、ダイストレイもあったら快適だよ。
フムフム…。
遊び方には「スタンダード・モード」と「アルティメット・モード」の2種類があります。
「スタンダード・モード」では人物カードのみを使用して遊びますが、「アルティメット・モード」では、人物カードと眷属カードの両方を使用して遊びます。
私、眷属カードいっぱい持ってるよ💕
眷属カードだけでは遊べないよ💦
ガーン。
習熟度に応じて遊び方を選んでね。
各種モードの説明はこちら
種族[眷属の卵]のカードは、眷属デッキに必ず1枚以上入れてください。
戦極勇義のカード買ってきた!
ソーマ、あそぼ。
フェリスは初心者だから、まずはスタンダード・モードから始めようね。
私、眷属の召喚が得意なのに・・・。
まずはルールやシステムを把握しようね。
ガッテン!


武器
大剣、長剣、双剣、短剣、大盾、戦斧、戦鎚、魔石、槍、弓の10種があります。
カード右下の宝石内にアイコンで表示されるよ。

属性
炎(赤)、水(青)、雷(黄)、地(茶)、風(緑)、闇(紫)、聖(銀)の7種があります。
カード四隅にある数字の色などで判別できるよ。
わたしの属性は・・・、聖!
いや、闇だね。
えっ・・・。

①戦場(前衛/後衛)
前衛5マス、後衛4マスからなるエリア。
②侵撃領域
相手の拠点を攻撃対象に選択することができる計3マスのエリア。
③拠点
人物カードで構成された山札1を伏せて置く場所。
④拠点のHP管理マス
ここに四角チップを置いて拠点のHPを表示します。
⑤拠点周囲
人物カードを出撃させることができるエリア。
⑥待機領域
人物カードが撃破された際などに送られる場所。
⑦除外領域
カードが除外された時に送られる場所。
⑧統率領域
統率者を配置させる場所。
⑨召喚領域
眷属カードで構成された山札2を伏せて置く場所。
⑩AP管理マス
各種行動に必要なAP(行動力)を管理するマス。
次は「ルールⅡ〖進行編〗」に進んでください。
ラジャー!